【門外不出】ブログには書けない呪い返しを自分で行う秘伝の法

呪い返しセット|私が依頼者に渡していた道具一式を公開

呪われ度診断|呪返屋

呪われ度診断

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Q1

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Q2

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Q3

理由もなく不安や恐怖を感じますか?

Q4

誰かに見られている気がしますか?

Q5

人間関係が急に悪化しましたか?

Q6

仕事や金運が急に悪くなりましたか?

Q7

事故や怪我が続いていますか?

Q8

誰かに強く恨まれている心当たりがありますか?

Q9

「呪ってやる」「不幸にしてやる」と言われたことがありますか?

Q10

家系代々、不幸や病気が続いていますか?

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※この診断は参考情報です。正確な判断には霊視鑑定をおすすめします。

呪い返しに必要な道具を一式揃えたい。

ネットで「呪い返しセット」を検索すると、護符と塩がセットになった商品などが出てきます。でも、それだけで本当に足りるのでしょうか。

私は15年間、呪いを「かける側」にいた人間です。四国の拝み屋七代目として、数多くの依頼者に呪い返しの指導をしてきました。

対面で依頼を受けていた頃は、施術に加えて道具一式を渡していました。市販のセットとは中身が違います。複数の道具を組み合わせることで、初めて効果が最大化するからです。

この記事では、私が実際に依頼者に渡していた道具一式を公開します。自分で揃えたい方の参考にしてください。

当サイトでは、霊視鑑定から呪い返し代行、デジタル護符までフルセットで対応しております。

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私が渡していた呪い返しセットの中身

まず、私が依頼者に渡していたセットの中身を公開します。

1. 呪い返しの護符

メインとなる道具です。

呪いを跳ね返す力を持った護符。依頼者の状況に合わせて、生霊返し用、呪詛返し用、悪意返し用など、最適なものを選んで渡していました。

護符は、身につけて外出時の守りにします。

2. 結界用のお札

家を守るためのお札です。

護符が「個人を守る」ものなら、お札は「空間を守る」もの。玄関や寝室に貼ることで、家全体を結界で覆います。

護符とお札、両方を使うことで、外でも家でも守りが効きます。

3. 浄化用の塩

清めと浄化に使う塩です。

盛り塩として玄関や部屋の四隅に置く。入浴時に塩風呂として使う。定期的な浄化に欠かせない道具です。

普通の塩ではなく、祈祷済みの塩を渡していました。

4. 丸鏡

呪いを反射する鏡です。

小さな丸い手鏡を、浄化した上で渡していました。持ち歩いて外出時の守りにする、または玄関に置いて結界の補強にする、両方の使い方ができます。

5. 真言の書かれた紙

毎日唱える真言を書いた紙です。

護符や塩などの道具と合わせて、真言を唱えることで効果が倍増します。依頼者が覚えられるよう、紙に書いて渡していました。

6. 使い方の説明書

道具の正しい使い方をまとめた説明書です。

どれだけ良い道具でも、使い方を間違えると効果がありません。護符の持ち方、お札の貼り方、塩の置き方、真言の唱え方。すべてを説明書にまとめて渡していました。

各道具の役割と使い方

それぞれの道具が、どのような役割を持つのかを説明します。

護符:外出時の守り

護符は、あなた自身を守る道具です。

財布やカバンに入れて持ち歩く。呪いはいつ飛んでくるかわかりません。外出先でも守られている状態を作ります。

護符の選び方については、別の記事で詳しく解説しています。

→ 呪い返しの護符|私が使っている本物と偽物の見分け方

お札:家の結界

お札は、家を守る道具です。

玄関に貼って外からの呪いをブロック。寝室に貼って就寝中の自分を守る。家の中に結界を張る役割です。

塩:浄化と清め

塩は、浄化と清めの道具です。

盛り塩として置けば、邪気を吸収。塩風呂に入れば、体についた呪いを洗い流す。護符やお札が「防御」なら、塩は「浄化」です。

鏡:反射と跳ね返し

鏡は、呪いを跳ね返す道具です。

護符が「守る」道具なら、鏡は「返す」道具。両方を持つことで、防御と攻撃が揃います。

真言:念の強化

真言は、あなたの念を強化する道具です。

道具だけでなく、あなた自身の念の力も重要。真言を唱えることで、護符や塩の効果が何倍にもなります。

市販のセットで足りるのか

市販の呪い返しセットについて、正直にお伝えします。

市販セットの限界

市販のセットは、護符と塩だけ、または護符のみというものが多いです。

それ自体が悪いわけではありません。軽い呪いや予防目的なら、市販のセットでも十分対応できることがあります。

足りないケース

ただし、以下のような場合は市販セットでは不十分です。

呪いの発信源が明確で、強い悪意を向けられている。症状が深刻で日常生活に支障が出ている。市販の護符を持っても改善しない。

このような場合は、道具だけでなく、専門家による施術が必要になります。

道具よりも大切なこと

実は、道具を揃えることよりも大切なことがあります。

それは、呪いの正体を見極めること。生霊なのか、呪詛なのか、無意識の悪意なのか。原因がわからないまま対策しても、的外れになることがあります。

当サイトでは、まず霊視鑑定であなたの状況を診断し、その上で呪い返し代行とデジタル護符をセットで提供しています。

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自分で揃える場合のポイント

それでも自分で呪い返しセットを揃えたい方のために、ポイントを説明します。

ポイント1:護符は信頼できるものを選ぶ

護符は、エネルギーが込められているものを選んでください。

出典が明確で、誰が作ったかわかるもの。ネットで拾った画像を印刷しただけのものは効果がありません。

ポイント2:塩は天然塩を使う

塩は、天然塩を使ってください。

精製塩ではなく、海塩や岩塩など、天然のもの。神棚にお供えしてから使うと、より効果が高まります。

ポイント3:鏡は丸いものを選ぶ

鏡は、丸い形のものを選んでください。

四角い鏡は角でエネルギーが分散します。真円に近い丸鏡が、呪い返しには最適です。神社の手水で清めてから使うとさらに効果的です。

ポイント4:真言は正確に覚える

真言は、正確に覚えてください。

発音が違うと効果が変わります。不動明王の真言、降三世明王の真言など、目的に合った真言を選び、正しく覚えることが重要です。

ポイント5:継続して使う

道具は、継続して使うことで効果を発揮します。

護符を一度持っただけ、塩を一回置いただけでは不十分。毎日身につける、毎週塩を交換する、毎日真言を唱える。継続が力になります。

道具だけでは対処できない呪い

正直にお伝えします。道具を揃えても対処できない呪いがあります。

専門家の施術が必要なケース

長期間放置されて深く浸透した呪い。本格的な術者が仕掛けた強力な呪い。複数の人から同時に受けている呪い。

これらは、道具だけでは対処が難しいです。道具は「防御」や「浄化」が中心。すでに体内に入り込んだ呪いを根本から除去するには、専門家による施術が必要です。

当サイトのフルセット対応

当サイトでは、霊視鑑定+呪い返し代行+デジタル護符のフルセットで対応しています。

まず霊視鑑定で、呪いの正体と発信源を特定。その上で、私が呪い返しの施術を代行。さらに、日常の守りとしてデジタル護符をお渡しします。

道具を自分で揃えて対策するよりも、根本的な解決が期待できます。

呪い対策の全体像については、別の記事で詳しく解説しています。

→ 呪い返し対策|呪いをかけてきた側が教える「完璧な守り方」

まとめ

私が依頼者に渡していた呪い返しセットの中身を公開しました。

セットの中身: 呪い返しの護符、結界用のお札、浄化用の塩、丸鏡、真言の書かれた紙、使い方の説明書

自分で揃える場合のポイント: 護符は信頼できるもの、塩は天然塩、鏡は丸いもの、真言は正確に、継続して使う

軽い呪いや予防目的なら、自分で道具を揃えて対策することも可能です。

ただし、症状が深刻な場合や、道具を使っても改善しない場合は、専門家への相談をおすすめします。当サイトでは、霊視鑑定から呪い返し代行、デジタル護符までフルセットで対応しています。

ご相談は無料です。24時間以内にご返信いたします。

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